【プロヒバ連載第2回】 『ヒバリが巣立つまで。』に込めた思いを、まごいちさんと語る

舞台作品『ヒバリが巣立つまで。』の企画・脚本を手がけるプロデューサー、八柳まごいちさんへのインタビューです(まごいちさんへの過去インタビュー・連載第1回もあわせてどうぞ)。 当事者であることは、誰かを「わかる」ことと同じなのか。 『生きづらさ』とは、特定の人だけのものなのか。 そして、過去の傷や怒りと、人はどう付き合っていけるのか。 タイトル変更の背景から創作の原動力、ドキュメンタリーへの思いまで、ゆーとまごいちさんの対談でお届けします。 目次「巣立つ時」ではなく、「巣立つまで。」感動させるだけで終わらせたくない『生きづらさ』は、発達障害の人だけのものじゃない当事者は、代表者ではない許せなさは…